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| 商 号 |
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株式会社昌和発条製作所 |
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| 創 業 |
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昭和39年2月 |
| 創 立 |
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昭和43年12月 |
| 資 本 金 |
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1,000万円 |
| 授権資本金 |
|
5,000万円 |
| 所 在 地 |
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本社・工場
大阪府松原市天美北5丁目13-8
TEL:072-331-3303
FAX:072-336-1204 |
| 代 表 者 |
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取締役社長 佐川 浩 |
| 営 業 品 目 |
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サンエス標準バネ1822種・弱電気用・自動車用・建築金物用・事務器具用・自転車用・家庭用品用・電子機器用等、全産業向各種精密スプリング及びフレキシブルシャフトとその応用製品
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| ■沿革 |
| 昭和39年 |
前社長、佐川隆夫が大阪市東住吉区湯里町4丁目にてスプリングの製造を開始 |
| 昭和40年 |
自動機械、特殊機械等の導入により近代化を進める |
| 昭和41年 |
工場拡張のため、松原市天美北5丁目に工場を新設し移転する |
| 昭和45年 |
全品検査自動機械等の最新鋭機を、設置し生産の合理化を進める |
| 昭和46年 |
省力化周辺機器開発のための特機部をつくる |
| 昭和47年 |
省力化周辺機器の1号機を開発。商品名コイルマスターと名付け販売を開始 |
| 昭和50年 |
近年増加する受注量と営業規模の拡大に対応して、奈良工場の建設並びに強化改善を図る |
| 昭和54年 |
サンエス標準バネの製造販売を開始 |
| 昭和55年 |
フレキシブルシャフトの製造を始め、フレックス・シャフトの商品名で販売開始 |
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フレキシブルシャフトの応用製品の開発を始める |
| 昭和61年 |
サンエス標準バネの品種・材質を拡大し販売を強化する |
| 平成元年 |
旧工場横へ3Fの新工場を増築 |
| 平成2年 |
コンピューター付新鋭設備を増設 |
| 平成5年 |
サンエス標準バネ増種 886種 |
| 平成6年 |
サンエス標準フレキシブルシャフト増種 |
| 平成10年 |
ISO9001認証取得(JQA2789) |
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| ■設備リスト |
| 小型コイリング マシーン |
12台 |
| ねじりバネ試験機 |
1台 |
| トーションマシン |
25台 |
| 太物バネ試験機 |
1台 |
| 自動バネ研磨機 |
2台 |
| 万能投影機 |
4台 |
| パワープレス |
3台 |
| 施 盤 |
1台 |
| グラインダー |
3台 |
|
| 平面研磨機 |
2台 |
| 連続熱処理炉 |
3台 |
| コンターマシーン |
1台 |
| フォーミングマシーン |
4台 |
| ボール盤 |
6台 |
| 専用機 |
9台 |
| 溶接機 |
1台 |
| 精密バネ試験機 |
1台 |
| フライス盤 |
1台 |
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| ※ |
特殊な仕様にも対応いたします。ご要望、お問い合わせはこちらから受け付けております。お気軽にお申し付けください。 |
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